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  • 徹底分析AmazonAI戦略の全貌

    徹底分析Amazon
    AI戦略の全貌

    「Amazon Alexa」や「Amazon Web Services」では、圧倒的に優位に立つアマゾン。パートナーシップ施策や企業文化から、次世代のプラットフォームで勝つための秘訣を探る。

  • サービスを生み出す“箱”…100年に一度のクルマ革命

    サービスを生み出す“箱”…
    100年に一度のクルマ革命

    自動運転やAI、コネクテッドにより従来のクルマはどう進化するのか。所有に代わる新たなモビリティーサービスとはー。クルマ社会の未来消費を探る。

  • 「P&G」マーケティング業界を<br>席巻するエリート集団はなぜ生まれたか

    「P&G」マーケティング業界を
    席巻するエリート集団はなぜ生まれたか

    日本コカ・コーラ副社長・和佐高志氏、元資生堂執行役員・音部大輔氏など、第一線で活躍するマーケターの多くはP&G出身者。P&G式人材(採用)育成スキームやマーケターの必須スキルを解説。

  • ポスト2020の成長戦略

    ポスト2020の成長戦略

    企業の新たな挑戦、挫折、復活への苦闘 の深層を取材。「マーケティング」「モノ づくり」「経営」などで何がどう変わるの か、新たなトレンドを浮き彫りにする。

  • 星野リゾートブランド開発の舞台裏

    星野リゾート
    ブランド開発の舞台裏

    新ブランド「OMO」、密着取材を通して、星野リゾートの強さ、課題を明らかにする。

  • 1人1IDが成功のヒミツLINE経済圏を生かした成功事例20

    1人1IDが成功のヒミツ
    LINE経済圏を生かした
    成功事例20

    会員証もコールセンターもLINEに便乗…。こうしたLINE経済圏の全体像をまとめ、相互の関係性を整理する。認証・決済プラットフォームとしての利便性の肝は1人(1端末)1IDであることにある。

  • 「P&G」マーケティング業界を<br>席巻するエリート集団はなぜ生まれたか

    「変なホテル」ブランディング
    担当の北川一成氏が解説!
    経営に効くデザインの作り方

    いまや商品の売り方やスタッフの意識改革まで見据えたデザイン戦略が必要な時代。本当に“経営に効く”デザインはどのように生まれるのか実例から分析する。

  • 特別編集版 最新マーケティングの教科書

    アマゾンを越える、
    アリババ・テンセントの衝撃

    アリババは一時アマゾンの時価総額を上回り、テンセントも世界トップ5位以内。次の戦略を支えるのはシリコンバレー帰りのエリートと、地元のサプライチェーン。いま中国で何が起きているのか。両社を解剖・検証。

※4月2日以降に配信を予定している記事です。
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  • 使える!2,000以上の先進事例を探せる
    データベース機能

    商品別、企業別に横断検索できるデータベース。成功のヒントが探せる事例集としてご利用ください。オープン当初から2000本超のケースを掲載します。

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  • 未来の出来事を把握し、消費を予測

    数年から数十年先の新商品、大型イベント、予期できる人口情報などをカレンダー形式で掲載。プロジェクト立案のお供に。

    未来の出来事を把握し、消費を予測
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業界著名人からの
期待の声を紹介します。

  • 松尾 豊 氏

    東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻
    特任准教授
    松尾 豊 氏

    ディープラーニングで産業が変わる今、
    いち早い情報を競争力に

     

    ディープラーニングの技術が進展することで、さまざまな産業が大きく変わっていくと思います。医療画像、自動運転、顔認証ーー。こうした新しい技術をどう活用するのか、世界中がいままさに先を競って事業化に取り組んでいるテーマです。日経ビッグデータは、これまで人工知能の重要なトレンドを素早く伝えてきました。今回創刊される日経クロストレンドが、より広い範囲でディープラーニングに関して重要な動向を伝え、日本全体の産業競争力の一助となることを期待しています。

  • 佐藤 章 氏

    湖池屋
    代表取締役社長
    佐藤 章 氏

    「物事の意味を変える」発想の起点となることを期待します

     

    真のイノベーションは、今の自分の立ち位置からなるべく遠くの業界、ジャンルの知見を探して、うまくクロスしなければ生まれません。例えば、「スナック×チョコ」ではなく、「スナック×クルマ」といった視座の高さが必要。同時に、変わりゆく消費者の姿をデータで捉え、そこにサプライズのあるベネフィットを提案する。日経クロストレンドがマーケターやデザイナーの「知の交差点」となり、従来の延長線上ではなく、「物事の意味を変える」発想の起点となることを期待します。

  • 水野 有平 氏

    外資系コンサルティングファーム、デジタル最高顧問(元YouTube日本代表)水野 有平 氏

    変革の道を示してくれることを期待します

     

    このデジタルの時代、本来、変化させることが非常に難しいはずの人々の生活習慣が、グローバルに、劇的に変化し続けています。新しい顧客体験、新しい技術をひっさげ、次から次へと業種を超えて、果敢に挑戦を続けるプレーヤーたち。自分たちの次の市場はどこなのか? どこにフォーカスすべきなのか? 「日経クロストレンド」が、最先端事例とともに、我々に変革の道を示してくれることを期待しています。

  • 音部 大輔 氏

    クー・マーケティング・カンパニー
    代表取締役
    音部 大輔 氏

    新しい市場創造やブランド構築のきっかけに

     

    今の日本は次々と新たな事象が現れ、それらが未来への確固たる潮流なのか、一過性のブームなのかを見定める力が重要になっています。地方の底力、研究技術の活用、金融機関の役割、流通構造の変化など、新たな潮流の本質を見抜く記事を期待します。

  • 山縣 亜己 氏

    ユニリーバジャパン・カスタマーマーケティング
    メディアダイレクター
    山縣 亜己 氏

    未来へのアクションの
    示唆を与えてくれるメデイア

     

    この4月から民放5局(キー局)のテレビスポット広告(CM)の取引指標が世帯視聴率から個人視聴率に変更になります。この流れはデジタライゼーションによりあらゆるものが細分化され、TV広告にもその波が来ていることの証拠だと思います。ただ現状は、それぞれの分野での専門性が進展し、全体が捉えるのが難しくなっているのではないでしょうか?全体をもっと俯瞰で見つめて、一見すぐに実用化できない技術なども含めて長期的な戦略や方向性をもって、未来へのアクションの示唆を与えてくれるメディアがまさに「クロストレンド」なのではと期待しております。

  • 森川 亮 氏

    C Channel 代表取締役社長森川 亮 氏

    競合他社との戦略上、また社内のマーケッターの教育上読んでおきたいメディアです。

     

    なんと日経トレンディ、日経デジタルマーケティング、日経デザイン、日経ビッグデータ、そして日経トレンディネットという5つの媒体が統合したメディア日経クロストレンド。世の中の流れから専門的なマーケティング事例まで幅広い情報を入手できるだけでなく事例データベースや大型の調査など企業のCMOにはなくてはならないメディアになりそう。競合他社との戦略上、また社内のマーケッターの教育上読んでおきたいメディアです。

  • 佐藤 オオキ 氏

    デザインオフィスnendo代表
    デザイナー
    佐藤 オオキ 氏

    マーケティングとデザインはビジネスの両輪

     

    マーケティングとは、現在ある事実のリサーチから少し先の未来の姿を導き出すこと。一方でデザインは、遠い未来を見据えて、そこから新しい商品やサービスの姿を逆算する作業。アプローチの異なるこの2つの取組みですが、それが両輪をなして初めて革新的なサービスや商品が生まれるのではと感じています。データやデジタルを活用したさまざまなマーケティングの取り組み、そしてデザイン活用の先端事例まで。企業がこの両輪をスムーズに回すために欠かせない、これまで以上に深い情報を提供してくれるメディアとして期待しています。

  • 冨永 朋信 氏

    ドミノ・ピザ ジャパン執行役員 CMO
    (チーフマーケティングオフィサー)
    冨永 朋信 氏

    現代の複雑な課題に向き合わなければ
    ならない方に

     

    「マーケターたるもの、常に最新の情報や理論に触れ、引き出しのアップデートを行わなければならない」などということが胸を張って言えたのは、前世紀まで。書店に行けば大概の知識がアップデートできた時代のこと。現代は「何がアジェンダか」から見極め、その本質や可能性を理解するために、マーケター自ら足を使い、智を取りに行かなければなりません。
    日経クロストレンドは、デザイン、データ、テクノロジー、それにトレンドが高い次元で総合されたメディア。「ブロックチェーンが示すデジタルマーケティングの可能性は決済に留まらないことを理解するには、どのような知識にアクセスすればよいのか」――。例えばこんな現代特有の複雑な課題に向き合わなければならない方にぜひお薦めします。

  • 鹿毛 康司 氏

    エステー
    執行役 エグゼクティブ クリエイティブディレクター
    鹿毛 康司 氏

    クロスされることで、時代と本質が見える

     

    何より編集の方がたの、このメディアにかける「やってやろうじゃないか」の意気込みにタジタジとしています。マーケティングがいつのまにか細分化され、例えばキャンプでいえば、クルマの運転、道具、テント、その所要時間だったりと必要以上に本質から遠い解説がなされてきたように思っておりました。今回、それがクロスされることで、時代と本質が見えるような気がします。あの編集の人たちだったら「それ」をやってのけてくれると思います。未来を照らす「なくてはならないメディア」がここに誕生すると期待します。

  • 奥谷 孝司 氏

    オイシックスドット大地
    執行役員 統合マーケティング部 部長
    Chief Omni-Channel Officer
    奥谷 孝司 氏

    マーケティング思考ができない
    組織は生き残れない

     

    創刊おめでとうございます。5媒体強みが集まる新媒体に期待しております。今の時代部門を超えてマーケティング思考ができない組織は激しい競争に生き残っていけません。従来の専門分野ごとのメディア、雑誌体系を一つにまとめることは、読者にとって一気通貫した情報収集がマーケティング軸で行えるメリットがあります。このメディアがマーケティング視点での議論を部門横断で行う際のきっかけ、起爆剤となることを期待しております。

  • 中山 亮太郎 氏

    マクアケ 代表取締役社長中山 亮太郎 氏

    確固たる潮流か一過性のブームか、
    見定める力が重要

     

    日経クロストレンドのご創刊、誠におめでとうございます。「潮流を超えて行く(クロス トレンド)」のは、時々のトレンドが内包する本質的・普遍的な変化を追求するためだろうと想像します。それは、複数の専門領域や分野にまたがるものかもしれません。もともとマーケティングは、そしてマーケターは、「人間」を中心とした学際的な興味と関心を持つべきものです。日経クロストレンドを通して様々な知識が、新しい市場創造やブランド構築のきっかけとなるのを大いに期待しています。

  • 富田 直美 氏

    ハウステンボス 取締役CTO
    hapi-robo st 代表取締役社長
    富田 直美 氏

    人と技術がクロスする今、
    果たす役割は大きい

     

    日経クロストレンドが時を得て誕生することを歓迎いたします。クロスとは多様性を認めその交点を模索する事です。CPUからGPUそしてセミコンの雄であるインテルがセンサーと言う新機軸を加えた、人間的な2本足のテクノロジー経営へに移行しています。これらはホモサピエンスに対する人工的なテクノロジーの飽くなき挑戦に見えます。一方で人間自身が持つセンサーと、リアルタイムで超並列の相関分析は計り知れない能力を持っています。今こそ、人間とテクノロジーがクロスして、相互補完し止揚する幸福社会を実現する時です。こうした局面で日経クロストレンドが果たす役割は極めて大きいと考えます。

  • 石角 友愛 氏

    パロアルトインサイト
    CEO/AIビジネスデザイナー
    石角 友愛 氏

    日本企業が今一番必要としている情報

     

    創刊おめでとうございます!データやAI技術の活用を通してどのような破壊的イノベーションが起きているか、バリューチェーンがどう変革していくか、日本企業の多くが今一番必要としている情報や示唆が日経クロストレンドを通して得られることに期待しています。今私が注目している潮流は、アマゾンのような巨大IT企業が医療などの非IT業界に本格参入してきていることです。規制産業もデータ活用を武器にしたプレーヤーにより参入障壁が薄れてきているのでは、と感じています。

  • 石橋 昌文 氏

    ネスレ日本 専務執行役員
    チーフ・マーケティング・オフィサー
    マーケティング&コミュニケーションズ本部長
    石橋 昌文 氏

    「新しい現実」がもたらす「新しい問題」
    の発見に

     

    マーケティングとは「新しい現実」がもたらす「新しい問題」を発見し、その問題を解決することによって付加価値を提供することだと考えています。この中で一番難しいのは、自分にとっての顧客を定義し、その顧客が抱えている問題を発見することです。21世紀における新しい問題はデジタルなくしては解決できません。 日経クロストレンドが「新しい現実」を明確に提示し、問題の発見に寄与してくれる事を期待しています。

  • 鎌田 由美子 氏

    カルビー
    上級執行役員事業開発本部長
    鎌田 由美子 氏

    さまざまな立場の方のマーケット
    創造につながる

     

    日経クロストレンドの創刊おめでとうございます。
    業界の常識が常識でなくなり、これまでにないスピードで業種業態が組み合わされて新しい世界が生まれる時代。技術の進化の一方で、これまで古い懐かしいといわれてきた日本の日常に、とても新鮮で世代を超えて愛されるマーケットになる要素がたくさんあります。人口減でもインバウンドマーケットは拡大の一途。文化の新しい見え方は地域活性化に不可欠な「よそ者」視点でもあります。日経クロストレンドがさまざまな立場の方のマーケット創造につながる存在になることを期待しております。

  • 伊東 正明 氏

    OFFICE MASA(元P&G Vice President)伊東 正明 氏

    包括的で本質をとらえた記事に期待

     

    最も優秀なアスリートは誰よりも基礎練習を大切にする──よくこういわれます。今日の常識が半年単位で目まぐるしく塗り替わる「デジタルの世界」、そして「Data is Currency」といわれる時代において、今起きている、そして起ころうとしていることを学び続けるのは私にとって、欠かせない基礎体力づくりです。日経BP社の誇る複数媒体の統合・連携により、世の中の状況を近視眼的でなく包括的にとらえ、今まで以上に本質をとらえた記事が毎日届くのを楽しみにしています。

  • 長谷川 晋 氏

    フェイスブックジャパン 代表取締役長谷川 晋 氏

    2020、その先を見据えた示唆を
    投げかける存在

     

    創刊おめでとうございます。
    この数年、モバイル動画がコミュニケーションの主役となり、FacebookとInstagramは、モバイルに最適化した動画広告で、届けたいターゲットにリーチすることで、企業様のブランディングやビジネスの構築をサポートしてまいりました。日本のありとあらゆるビジネスは、東京2020そしてその先に向けて、国内外問わずチャンスにあふれています。『日経クロストレンド』は、先進的でかつ社会にインパクトのあるビジネス戦略・事例を通じ、示唆を投げかける存在になれるのではと大きく期待しております。

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