日経クロステック ラーニングの人気講座を出張開催 企業内研修サービス

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日経クロステック ラーニングの人気講座を、自社の管理職研修や新人研修に取り入れたい。こうしたご要望に応えるのが「企業内研修サービス」です。人気講座のカリキュラム、テキスト、講師、そして当日の準備・運営まで含め、“まるごと”出張開催します。25名以上の受講であれば、通常のオープン型セミナー(一般に受講者を募集するセミナー)に参加するよりも「お得」です。
オープン型セミナーで開講中の講座だけでなく、社内研修に適した 企業内研修サービス限定のメニューもご用意。ぜひ、貴社の人材育成にご活用ください。

企業内研修、5つの特徴

◎ 「プロ中のプロ」による講義
  を、そのまま貴社にお届け!

◎ 25人以上なら、オープン型
  セミナーよりもお得!

◎ 場所さえご用意いただけば、
  当日の準備・運営もお任せ!

◎ 新人/若手向け、技術者向け、
  管理職向け。
  目的に応じた講座を選べる!

◎ 貴社向けの
  カスタマイズも可能!
   ※別途料金が必要です

実績続々!

◎通信システム系インテグレータ
「ITアーキテクト養成講座」
「伝わる文章の査読・指導スキル養成講座」

◎運輸サービス系システム子会社
「システム開発のためのWBSの作り方」

◎保険サービス系システム子会社
「間違いだらけの設計レビュー」
 

◎大手システムインテグレータ
「なぜなぜ分析実践編」

◎金融系システム子会社
「ITアーキテクト養成講座」
「ステークホルダーマネジメント実践講座」

◎金融系システム子会社
「伝わる文章の査読・指導スキル養成講座」
…など

新入社員/若手研修に

講師:豊田倫子氏

社会人に求められる最も重要な基礎スキルの一つが、文章力です。必要な情報が正確に伝わり、相手にも気持ち良く読んでもらえる文章を書けなければ、仕事はスムーズに進みません。またITにかかわる仕事をする人にとっては、提案書や仕様書などの技術系の文書をまとめる力も求められます。
本講座では、若手社員が身に付けておきたい基礎的な文章スキルを、演習を交えて学びます。本講座の成果を意識して日々の業務をこなせば、数カ月後には文章力は大きく向上するはずです。

講師:木村博之氏

オンライン会議では対面の会議に比べてやり取りできる情報量が限られ、図解の重要性が増します。一目で分かる図解があればプレゼン資料を投影しながら初めて会う相手にも効率的に情報を伝えられます。講師の木村氏がインフォグラフィックスの国内第一人者としてその重要性を易しく説明した文章「思いやりのデザイン」は、小学4年生の国語の教科書(光村図書出版)にも収録されています。顧客や社内に対するプレゼンのスキルを上げたい、魅力的なビジネス文書を作りたいなど、全ての「伝えたい人」にお薦めです。

講師:吉岡英幸氏

ITの仕事に携わる人にとって、説明やプレゼンテーションのスキルは不可欠です。顧客や協業先との仕事をスムーズに進める上では、相手に誤解を与えず、相手が納得するプレゼンテーションや説明をする必要があります。
プレゼン&説明のプロが、ビジネスシーンで求められる「分かりやすさ」とは何かを解説し、短時間で重要なポイントを伝えるためのテクニックを伝授します。

コース:2~3日

情報伝達力向上パック

情報を集め、考え、まとめ、伝える。この基礎力は、どんな職種に就いても大きな武器となります。ITエンジニアスクールの人気講師陣による、特別講座パックをご用意しました。

情報伝達力向上パック

これ以外の企業内研修も承っています。
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技術系研修に

● 要件定義

講師:伊本 貴士 氏

DXの進展やIoTによるイノベーションなどのベースとなる社会環境をおさえたうえで、5Gや6G通信、AIの可能性、ロボット、ブロックチェーン、DevOps、SDGsなどを解説します。変わりゆく社会やビジネス環境に対応するための新しい情報をインプットすることで、自身が行動するきっかけにできます。

講師:水田哲郎氏

手戻りを起こさない要件定義の基本と実践テクニックを徹底解説します。まず、重要性が増し、難しくなっている要件定義の役割を理解します。その上で、要件定義の方法を理解し、問題分析など要件定義の重要な場面については、演習を交えて実践テクニックを身につけます。

● 開発プロセス

講師:岡大勝氏

自社標準の開発プロセスを用意している企業は多くありますが、実際のプロジェクトは千差万別です。目的や利用する技術、チームメンバー、そしてユーザーの特性に合わせたプロジェクトの進め方が必要になります。プロジェクトに最適な開発プロセスを組み立てる方法を、基本から実践まで徹底解説します。一般的な開発プロセスの特性を押さえた上で、プロジェクトが抱えるリスクに応じて開発プロセスを選ぶ方法を解説します。

講師:岡大勝氏

アジャイル開発手法を導入する現場が増えていますが、準備なしに取り組もうとするとまず失敗します。ウォーターフォール前提の従来型のシステム開発とは、考え方が大きく異なるからです。これまで培ったシステム開発の経験を糧にしつつ、無理なくアジャイルに取り組めるチームを作り、プロジェクトを成功に導くテクニックを徹底解説します。

● 品質保証

講師:森崎修司氏

システム構築の生産性や品質を高めるには、仕様書や設計書といったドキュメントをしっかりとレビューすることが不可欠です。ところが実際には多くの現場が間違ったレビューに陥っています。現場で多く見られる間違ったレビューの典型例を示し、そうならないための現場の改善策、基本となるレビュー技法、レビュー会議の進め方を演習を交えながら解説します。

● アーキテクト養成

講師:石田裕三氏

広範な技術や開発方法論に精通し、業務の分析スキルも兼ね備えるITアーキテクト。自社の技術力を向上させる上で、優れたITアーキテクトの育成は欠かせないテーマです。
本講座では、システム開発で一般的な「V字開発モデル」に沿って、上流工程から順を追ってITアーキテクトのタスクやスキルを体系的に学んでいきます。少人数のグループワークで実際に成果物をまとめていく、演習中心の実践的なカリキュラムです。

● プロジェクトマネジメント

講師:野口雄志氏

委託先ベンダーが持っている力を引き出すにはどうすればよいか。委託先ベンダーの担当者が「板挟み」になりそうなときは、どう手を差しのばせばよいか。委託先ベンダーが期待した効果を発揮できていないときは、どうすればよいか――。日本通運の元CIOとして数々のプロジェクトを指揮してきた野口雄志氏が、ベンダーマネジメントの流儀と勘所をお伝えします。実例に基づいたケース演習を通じて、ベンダーマネジメント力を高めます。

講師:吉岡英幸氏

業務改革やシステム企画・開発では、ステークホルダー(利害関係者)同士の対立がつきものです。ユーザー部門やシステム部門、ITベンダー間などの対立関係を解消し、皆が納得できる状況を作り出すための方法論やテクニックが『ステークホルダーマネジメント』です。数多くのプロジェクトで協働型チームビルディングを行ってきたプロフェッショナル・ファシリテーターが、ステークホルダーマネジメントの基礎から実践テクニックまで、グループワークなどを通して実践的に伝授します。

● 新事業・サービス創造

講師:星野 雄一 氏

事業創造を牽引するリーダーが必ず身につけておくべき知識・手法をお伝えします。具体的には顧客の洞察から事業機会を発見するジョブ理論、製品提案ではなく価値提案の考え方、事業開発の根幹を成す仮説検証、事業提案ピッチの考え方を1日で集中的にお伝えします。ご自身が新規事業をリーダーとして進める方はもちろん、自社の事業開発自体をリードされる方のもおすすめです。

● SEの営業力・交渉力強化

講師:川嶋 謙 氏

システム受注のカギは、最終決裁者の課題を聞き出し解決策を提示すること。そのスキルは営業担当者だけでなく、SEこそ身に付けたいものです。300回を超えるトップ層への営業経験を持ち、大手IT企業で3000人超に営業力強化研修を実施してきた講師が、自らの体験を基に実践的なノウハウを伝授します。

これ以外の企業内研修も承っています。
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ヒューマンスキル研修に

● 文章指導力向上

講師:豊田倫子氏

システム開発・運用における文章の善し悪しは、「正しく素早く相手に伝わるかどうか」です。しかし、結論が分からない文章、言葉の関係性が分かりにくい文章、さまざまな意味にとれる文章など、読んでイライラした経験はありませんか。
本講座では「伝わる文章」を書くためのスキル、書かせるための査読・指導スキルを養成します。様々な例文を用いながら、実践的に伝わる文章のスキルを高めていきます。随所に、ダメな文章を伝わる文章に修正する演習を盛り込んでいます。

これ以外の企業内研修も承っています。
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● 情報伝達力向上

講師:木村博之

情報を視覚的に分かりやすく伝える「インフォグラフィックス」。何が言いたいのか分からない図があふれているシステム化の企画書、提案書、仕様書も、インフォグラフィックスを応用することでぐっと分かりやすく、伝わるものになります。国内の第一人者である講師が、システム文書を対象にまとめあげた「三つの究極セオリー」を伝授。これをマスターすれば、“絵心がない”と悩んでいる人でも相手に響く文書を作れるようになります。

● 文章作成力向上

講師:清水 久三子 氏

日本語の文章にもかかわらず、意味が理解できない。文法や論理は正確でも、内容に納得感がなく、次のアクションにつながらない――。ITエンジニアの方は仕様書や設計書などの文書でこのような「困った文章」に接した経験をお持ちではないでしょうか。本講座では通じる文章を書くための五つのテクニックを紹介。さらにテクニックを生かしつつ、相手の心を動かすビジネス文書の作成方法を分かりやすく解説します。

これ以外の企業内研修も承っています。
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受講者の声

過去の受講者からいただいた声の一部をご紹介します。

ITアーキテクト養成講座

ITアーキテクトとして何を目的にして、どんな手法で全体最適化をすすめれば良いか学ぶことが出来た

伝わる文章の査読・指導スキル養成講座

新人を指導する際、何がダメなのか理由が説明できず長年困っていたことが解決できた

間違いだらけの設計レビュー

ソフトウェアに限らず開発のレビューを効果的、効率的に実施するための着目点を知ることができ有益だった

新事業創出リーダー研修

ジョブを細かい所まで掘り下げていく考え方や仮説の大切さを学べたので早速実践したいと思う

手戻りなしの要件定義テクニック

プログラムが充実していて時間が短く感じた。講師のコンサルタントとしての経験談が非常に参考になった

“通じる”文章力養成講座

論理が通っていて伝達力・説得力のある文章を作成する勘所がわかったので今後は誤解のない書類を作成できそうだ

料金イメージ(ご参考)

基本パッケージ:80万円(税別)~

※参加人数によって料金が決まります。
また基本パッケージの最低料金は講座によって異なります。
※基本パッケージの最低料金(80万円〜・税別)で参加できる人数の目安は25人です。
講座によって異なるのでご注意ください。
※会場費・設備費は含まれていません(貴社ご指定場所で実施します)。
※当日利用する教材費は含まれています。

カスタマイズ料金:30万円(税別)~

※カスタマイズする内容によって料金が変わります