人気の理由は、行動に繋がる
です。

ITリーダー養成講座

180日実践塾(男性も女性も対象)/
50日集中塾(女性限定)

考え行動するリーダーの成長を全力で支援します

「ITリーダー養成講座」は、10年以上にわたって、現場リーダーの皆さまの課題やお悩みにお応えしてきた経験が、
“行動に繋げるリーダー育成を支援する仕組み”というエッセンスに結実した人材育成プログラムです。
2011年の開講以来、多くの受講者が“行動変容”して一皮むけたリーダーに育っていかれました。
今後も、時代の変化に適うIT業界の人材育成をサポートさせていただきます。

エムズ・ネット・スクエア(講師/プログラム協力)

写真左より

  • 樋口 敦子

    メインフレーム・システムのOS担当SEとして、社内・顧客への技術支援に従事。その後エムズ・ネット・スクエア主任講師として、メインフレームOSの技術コースを担当すると同時に、企業の管理職、中堅社員向けに、リーダーシップ関連コースのファシリテータを務める。

  • 杉村 倫代

    SEとして製造装置業界のシステム構築に従事。その後、民間シンクタンク、米国留学(情報システム学修士号)を経て、1999年エムズ・ネット・スクエアを設立。代表取締役。主に、組織開発/人材開発のコンサルティング。ITコーディネーター。横浜国立大学経営学部非常勤講師(経営情報論)。

  • 古谷 都紀子

    SEとして公共運輸業界のシステム構築に従事。研修講師を経て、エムズ・ネット・スクエア取締役。人材開発系コンサルティング、および研修講師など人材育成を専門に担当する。中小企業診断士、ITコーディネータ、キャリア・コンサルタント。

  • 津山 元子

    ネットワーク技術およびシステム運用の担当SEとして、多くの顧客プロジェクトに参加。その後エムズ・ネット・スクエア主任講師として、アプリケーション開発関連コースを企画・担当すると同時に、企業の管理職、中堅社員向けに、交渉術、コミュニケーション関連コースのファシリテータを務める。

人材育成プログラムのパイオニア
ITリーダー養成講座とは?

2、3年先すら見通せない時代、
劇的に進化する情報技術の活用でビジネスが変わり続ける今、
IT部門やIT企業で働くリーダーに求められるのは、
先を見て、周りを巻き込みながら迅速に動く力です。
男女を問わず、「自ら考え行動する中堅の現場リーダー」が
切望されています。
不透明な時代だからこそ、目に見える変化を実感し、
自信をもって明日に備えられる人材が不可欠です。
本講座では、そうした人材の候補をお預かりし、
貴社の人材戦略実現にお応えします。

※直接IT業務に関わっていない職種のリーダーや、異動や中途採用で配属されて間もないIT業務経験のないリーダーでもご参加いただけます。

各講座の詳細と
お申し込みはこちら

  • ITリーダー養成180日実践塾第12期

    全8回(男性も女性も対象)

    7月15日(木)開講

    中長期の課題を自ら見つけ、周囲を巻き込み解決できるリーダーが育ちます!

    • 演習では自社の課題に落とし込んで取り組めますので、次世代リーダーとしての実践力が養われます
    • 他流試合を通して、イノベーションに必要な着眼点が鍛えられます
    • 組織の未来を切り開く「巻き込み力」と「判断力」が磨かれます
  • ITリーダー養成50日集中型第18期

    全4回(女性限定)

    10月26日(水)開講

    職場に相談相手が少ない女性リーダーに、もっと自信を持って活躍してほしい!

    • 同業他社の女性リーダーとの学びを通してリーダーとしての自信を育てます
    • リーダーに必要な考え方・スキル・行動を学ぶことで、自分なりのあるべき姿が描けるようになります
    • アクションプランの作成・実践が、上司との強固な信頼関係構築に繋がります

    ※今ならお得な早期割引価格でお申し込みいただけます。

よくあるご質問

リーダーシップや交渉術などのコアスキルトレーニングはすでに受講していますが、再度学ぶ意味はありますか?
実践を伴わないコアスキルは使えるレベルになっていないことが多いため、再度の学び(課題図書、講義、演習)と合わせて、そのスキルを自分の問題解決という実践の場を通して使えるレベルにしていただけるようにしています。
プログラムを終了した人たちが、数年後リーダーとしてどのように成長しているのか、事例を教えてください。
受講者の上司とは研修後も会う機会を作るようにしています。5-8年経った卒業生の多くの上司からは、“仕事への向き合い方が変わった”、“自問自答する習慣がついた”、“幅広くアンテナを張り、職場の風土や売上に大きく貢献し頼れるリーダーとして今も成長している”と伺っています。
IT業界は男女差なく働けている業界だと思うが、女性リーダーだけを集めるのは、どんな理由からですか?
女性リーダーが気兼ねなく相談できるリーダー仲間の数は、男性と比べて圧倒的に少なく、自信を持ちにくい人が多いのが現実です。毎回の振り返りを通して、多様な環境にある女性たちが、同性だからこそ話せる不安や期待について共有し学ぶ場となっています。
個々で異なる職場の問題を研修内で解決するのは難しいと思われますが、どのように実践していますか?また、支援内容や進め方はどうなっていますか?
講師陣は受講者が問題に取り組む過程の要所要所で助言し、個々の問題解決を支援します。また、異なる業界・業種の受講者からの新たな気づきや、受講者同士のやり取りが、個々の問題解決のヒントになっています。
リーダークラスは全員忙しくしており、180日間にわたって実践プログラムに取り組む負荷が気になります。
皆さん本業との両立に苦心されていますが、「優先順位を明確にすること」や「周囲を巻き込んで業務を遂行するための知恵と工夫」も、この研修の中で身に付けていただきたいことです。本プログラムのもう一つの成果はそこにあると考えています。
育休(産休)明けで、リーダーになる自信がないように見受けられるのですが、内容についていけるでしょうか?
その時期こそ、自分と向き合い、今求められていることや自分に足りないものを自覚し、覚悟を決めることが大事です。講義や参加者との交流を通して、多くの方がリーダーとしての自信を高めて卒業していきました。
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