DXに対応できないSI企業にどんな未来があるのか?
勝ち進むも、取り残されるも、次の一手次第。

SIビジネス未来戦略

事業構造転換に向けた、全課題・成長分野分析

誌面サンプル読めます

今こそ、動き出す時。この1冊で、勝ち進むための未来戦略を描き切る。

 SIビジネスを取り巻く環境は急激に変化しています。ユーザー企業のデジタル化投資への意向は強く、長期的には「従来型のSI市場は縮小し、デジタルトランスフォーメーション(DX)市場は成長する」のは明らかです。とはいえ、基幹系システムは必要で、従来型のSI市場がなくなるわけではありません。

今、SI企業が判断すべきことは、自社の人材や顧客企業の将来ビジョンなどを踏まえ、どの程度、従来型ビジネスに重心を置くのか、いつDXビジネスに舵を切るのかを決断することです。ここを深く考えねばなりません。
本レポートは、SI企業が成長余力やDX事業への構造変革時期を見極めるのに必要な情報を網羅。SIビジネスを取り巻く全課題を分析し、今後取り得る事業戦略を提示しています。DXへ大きく動き出した今こそ、自社の強みと弱みを見極め、新たな戦略を定めるべき時です。ぜひ本レポートをご活用ください。

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特長1戦略立案をフルサポートします!

事業モデルを描ける

DXに大きくシフトするのか、未開拓分野に挑むのか…。自社の強みを生かす戦略と企業タイプ別の戦術が見い出せます。

DX人材で先行する

顧客企業の戦略立案にまで踏み込める人材をどう育成するか。社内の人材をD X人材に転換する手段は?人材確保の方策に迫ります。

市場動向を見通せる

金融、流通、製造など産業別のシステム化動向や必要な技術とスキルセットの変化など、成長分野を見極めるためのヒントを提示します。

特長2課題を乗り越えて、自社の優位性を高める!

市場環境 2020年以降の市場展望は?DXにいつ舵を切るべきか?市場の転換点を探る。
技術の変化 AI、アナリティクス、自動化…。次に必要とされる技術にどう対応するか。
データセンター 迫る環境変化。データセンター事業による収益に、どこまで期待できるか。
人材不足 人手不足を成長の機会に変える。エンジニアの再教育“リ・スキル”の進め方は?
オフショア オフショアリングはどの国を中心に展開すべきか。主要対象国を分析。

こんな方にお勧めです!

  • 経営企画部門で中期経営計画などを検討、立案する方
  • 新規事業開発の担当者など、業界別SIビジネス市場の動向を知りたい方。
  • DXに対応するための人材戦略を担う方

目次

第1部

SIビジネスの未来戦略

第1章ビジネス戦略

  • ビジネスIT シフト戦略
  • コーポレートITで生き残る戦略
  • 生き残り人材戦略
  • 残された未開拓分野
  • シーズソーシング
  • 自治体、官公庁分野の攻め方
  • AI分野の取り込み戦略
  • 海外戦略「China Sourcing とChina business 」
  • 大手SIビジネス事業者の再編戦略、特に異業種再編

第2章企業タイプ別戦術

  • 新興SIベンチャー
  • 中堅SIビジネス事業者
  • 大手SIビジネス事業者
  • 金融子会社系SIビジネス事業者
  • 製造子会社系SIビジネス事業者
  • 事務機器子会社系SIビジネス事業者
  • 流通・サービス子会社系SIビジネス事業者
  • 通信子会社系SIビジネス事業者
  • 電力・鉄道子会社系SIビジネス事業者
  • 商社系SIビジネス事業者
  • 設備・工事系SIビジネス事業者

第3章産業別市場動向 成長分野を見極める

  • 産業別システム化動向
  • 金融業
  • 金融[銀行]「ネット移行とフィンテック」
  • 金融[保険]「新規参入、ネット競合後の展望」
  • 流通業
  • 運輸業・物流業
  • 官公庁・自治体
  • 製造業
  • 製造業[自動化と遠隔化の組み合わせ]
  • 不動産・住宅[IoT]
  • 不動産・住宅[不動産テックと金融、流通]
  • 医療・介護・ヘルスケア
  • 農業
  • セキュリティー
  • シェアリング

第4章技術とスキルセットの変化

  • 新たな要素技術
  • クラウドコンピューティング
  • AI
  • 自動化・ロボット
  • IoT
  • 新たな技術領域開拓の課題
  • アナリティクス
  • 開発環境とシステムアーキテクチャー
  • エッジコンピューティング
  • データセンター

第2部

SIビジネスの全課題分析

第5章SIビジネスを取り巻く市場環境

  • 伸び悩むSIビジネス市場
  • SIビジネスの業界構造
  • SIビジネスの収益実態
  • SIビジネス市場の振り返りと現在のポジショニング
  • 急速に伸びる新たなデジタル市場。SIビジネス市場の転換点
  • 人手不足を成長の機会に変える。2020 年以降のIT市場展望
  • 人手不足とIT化の背景補足

第6章従来型ビジネスモデルの行き詰まり

  • 従来型ビジネスモデル
  • 宮大工モデル
  • ツーバイフォー(2×4)モデル
  • 中小企業開拓モデル
  • サブスクリプションモデル
  • 業界プラットフォームモデル
  • 顧客企業との情報システム合弁モデル
  • 米国SIビジネス市場との比較

第7章競合環境 ルールが変わる

  • 既存大規模システムの維持・更新負担の増大
  • 主戦場は「ビジネスIT」
  • データセンター事業環境の変化

第8章SIビジネス事業者の人材問題

  • SIビジネス業界の高齢化
  • 新卒と中途採用
  • リ・スキル(データアナリストとAI分野)
  • 戦略型ITマネジャー
  • チームフォーメーション

第9章オフショアリング対象国の分析

  • 中国
  • ベトナム
  • シンガポール
  • マレーシア
  • インドネシア
  • ミャンマー
  • フィリピン
  • タイ
  • インド
  • ポーランド
  • アイルランド

第10章SIビジネス事業者の中期計画

  • これまでの中期計画主要テーマ
  • 人材活用・働き方改革
  • レガシーシステム対策
  • 海外展開

図表一覧約150点の図表を収録!

  • 図表1-1 ビジネスITとコーポレートITの選択
  • 図表1-2 Run the business と Value up / Make business
  • 図表1-3 ネット、デジタルが求めるシステム
  • 図表1-4 非情報システム部門向け提案書の例
  • 図表1-5 日本企業向けのオフショアリング人的資源
  • 図表1-6 Lift&Shiftと顧客、業務、契約の大移動
  • 図表1-7 セキュリティー市場の特徴と展開
  • 図表1-8 アウトソーシングとビルトインソーシング
  • 図表1-9 日本と海外のIT技術者構成比(顧客企業内、SIビジネス事業者など)
  • 図表1-10 イベントコンピューティングの市場動向
  • 図表1-11 スポーツコンピューティングの市場動向
  • 図表1-12 軍事関連技術での情報収集
  • 図表1-13 住宅プラットフォームの位置づけ
  • 図表1-14 AI分野のビジネスモデルの狙い
  • 図表1-15 教師データの注目分野
  • 図表1-16 SI事業者の海外展開とビジネスモデル
  • 図表1-17 海外M&A企業管理のための外部利用サービス
  • 図表1-18 印刷との協業
  • 図表1-19 商社との協業
  • 図表1-20 広告代理店との協業
  • 図表2-1 新興SIベンチャーの勝ちパターン
  • 図表2-2 競合環境の変化と中堅SI事業者の立ち位置
  • 図表2-3 北米アウトソーシング市場の要素タスク分解
  • 図表2-4 中堅SIビジネス事業者の立ち位置
  • 図表2-5 コンシューマライゼーションの有望分野
  • 図表2-6 中堅SI事業者のデジタルワークフォース
  • 図表2-7 大手SI事業者を取り巻く環境
  • 図表2-8 ビジネスITへのビジネスモデル改変
  • 図表2-9 大手ERP、コンサルティング会社のケイパビリティ・ガーデン
  • 図表2-10 バリューチェーンとバリューリンクを両方取り組む
  • 図表2-11 事務機器子会社系SIビジネス事業者のデジタル人材プール
  • 図表2-12 通信系子会社SIビジネス事業者は“牧場”から“動物園”に
  • 図表2-13 商社系SIビジネス事業者は人材戦略に事業伴走を組み込む
  • 図表2-14 設備・工事系SIビジネス事業者はモード2組織とモード0組織を組み合わせる
  • 図表3-1 産業別システム化投資、支出の動向
  • 図表3-2 産業特性と情報システムとの親和性
  • 図表3-3 金融機関の業態別投資
  • 図表3-4 金融店舗見直しとビジネスIT「新金融」
  • 図表3-5 前門のフィンテックと後門の高齢化、人口減少
  • 図表3-6 Lift&Shiftとその後の基幹システム、業務、顧客の大移動
  • 図表3-7 金融機関のデジタル化投資動向(フィンテック扱いの投資)
  • 図表3-8 保険業界の特徴、位置づけ
  • 図表3-9 保険業界の構造変化
  • 図表3-10 EC市場の動向
  • 図表3-11 無人レジ、無人店舗の動向
  • 図表3-12 物流業界の機械化・自動化とオープンシェアリング化
  • 図表3-13 IoTとAI(画像)による状態検知の進化とシステムへの影響
  • 図表3-14 中国物流サービス、ネットベンチャーへの注目
  • 図表3-15 宅配ボックスの事業機会
  • 図表3-16 構内配送ロボの事業機会
  • 図表3-17 ロボネコヤマト
  • 図表3-18 霞が関クラウドの次世代移行
  • 図表3-19 自治体情報システム分野向けの支出動向
  • 図表3-20 NRI成長都市ランキング
  • 図表3-21 NRI成長可能性を重視したポテンシャルランキング
  • 図表3-22 インダストリー4.0
  • 図表3-23 バリューチェーンからバリューリンク
  • 図表3-24 有人、自動、遠隔化の3モード
  • 図表3-25 新設住宅着工戸数の実績と予測
  • 図表3-26 総住宅数・空き家数・空き家率の実績と予測
  • 図表3-27 プラットフォーム、ライフデータアグリゲータとして、住宅に注目が集まる
  • 図表3-28 医療・介護・ヘルスケア市場の特性
  • 図表3-29 病院システム市場の特徴
  • 図表3-30 人生100年とAging 2.0
  • 図表3-31 Aging 2.0に参入するITベンチャー
  • 図表3-32 リビングラボ
  • 図表3-33 セキュリティー分野のデジタルトランスフォーメーション
  • 図表3-34 セキュリティーを起点とした新たなビジネスモデルの展開
  • 図表3-35 シェアリングの動向
  • 図表3-36 シェアリングと液状化
  • 図表3-37 シェアリングビジネスへの適性
  • 図表4-1 新たなテーマ領域の位置づけ
  • 図表4-2 クラウド市場の動向
  • 図表4-3 マイクロサービスへの取り組み
  • 図表4-4 Lift&Shift、Transplant
  • 図表4-5 AIへの期待
  • 図表4-6 AIソリューションモデル
  • 図表4-7 無人化と導入技術、サービスレベルの関係
  • 図表4-8 第2期を迎えるIoT
  • 図表4-9 SIビジネス事業者にとっての「アナリティクス」の位置づけ
  • 図表4-10 アナリティクスのプロセス、カバー範囲
  • 図表4-11 ベテラン社員とアナリティクス
  • 図表4-12 ビルトインアナリティクス
  • 図表4-13 アジャイル開発とマイクロサービスの関係
  • 図表4-14 エッジコンピューティングのコンセプトと背景
  • 図表4-15 エッジコンピューティングのターゲット領域
  • 図表4-16 データセンターの立地
  • 図表4-17 データセンターの電力要件
  • 図表4-18 データセンターの利用率
  • 図表5-1 SIビジネス市場の規模と中期予測
  • 図表5-2 SIビジネス市場の伸び率
  • 図表5-3 SIビジネス市場の構成要素「急速に縮小するハードウエア」
  • 図表5-4 SIビジネス市場の構造「集約が進んでいない、分散した市場」
  • 図表5-5 SIビジネス市場の今後の構造「大手はより強く、新興事業者は依然多い。結果として中堅が苦戦」
  • 図表5-6 SIビジネスの収益実態(プロセス別)
  • 図表5-7 SIビジネスの収益実態(企業規模別収益性傾向)
  • 図表5-8 SIビジネス市場の振り返り
  • 図表5-9 SIビジネスモデルの変化
  • 図表5-10 SI提供価値の変化「システム構築から業務・プロセス代替。人手不足の受け皿へ」
  • 図表5-11 SIビジネス市場の新ステージ、ネットと新たなデジタル
  • 図表5-12 SI業界のチャンスとリスク
  • 図表5-13 日本の労働人口の推移予測
  • 図表5-14 ドイツにおける移民構成
  • 図表5-15 賃金水準の推移
  • 図表5-16 高齢化、人口減少とSIビジネス市場
  • 図表6-1 SI事業のビジネスモデル(特徴)
  • 図表6-2 SI事業のビジネスモデル(関係)
  • 図表6-3 宮大工モデルの高収益メカニズム
  • 図表6-4 宮大工モデルの必要要素
  • 図表6-5 ツーバイフォーモデル
  • 図表6-6 ツーバイフォーモデルの課題
  • 図表6-7 中小企業開拓のアプローチの変遷
  • 図表6-8 紹介ルート
  • 図表6-9 病院施設へのIT導入
  • 図表6-10 ソフトウエアプロダクトモデルの行き詰まり
  • 図表6-11 サブスクリプションモデル
  • 図表6-12 業界プラットフォームモデル
  • 図表6-13 顧客企業との情報システム合弁モデルの変化
  • 図表6-14 米国SIビジネス業界との比較
  • 図表6-15 パッケージソフト改変比率の比較例
  • 図表6-16 北米アウトソーシング市場のサービス規格化と料金低下
  • 図表7-1 システム投資対象の変化
  • 図表7-2 ベンチャー、ネット企業との競合
  • 図表7-3 コンシューマライゼーション
  • 図表7-4 データセンター事業の特徴
  • 図表7-5 大手データセンター事業者の規模比較
  • 図表7-6 クラウドによる米国データセンター市場の変化
  • 図表8-1 SEの平均年齢推移
  • 図表8-2 キャリアパス設定
  • 図表8-3 人気資格の例(北米)
  • 図表8-4 スキル転換の動向
  • 図表8-5 戦略型ITマネジャーの位置づけ
  • 図表8-6 Why、What、Howの変化
  • 図表8-7 顧客一体開発における支援ツール
  • 図表8-8 少人数のデスクレイアウト
  • 図表9-1 オフショアリングの動向
  • 図表9-2 中国オフショアリング市場の動向
  • 図表9-3 ベトナムのオフショアリング関連評価
  • 図表9-4 シンガポールのオフショアリング関連評価
  • 図表9-5 マレーシアのオフショアリング関連評価
  • 図表9-6 インドネシアのオフショアリング関連評価
  • 図表9-7 ミャンマーのオフショアリング関連評価
  • 図表9-8 フィリピンのオフショアリング関連評価
  • 図表9-9 タイのオフショアリング関連評価
  • 図表9-10 インドのオフショアリング関連評価
  • 図表10-1 SI事業者の中期計画主要テーマの変遷
  • 図表10-2 上流開拓
  • 図表10-3 下流重視
  • 図表10-4 働き方改革とSI事業者
  • 図表10-5 レガシーシステムの現状
  • 図表10-6 政策、行政対応におけるレガシー対策
  • 図表10-7 第2次海外展開 アジア・システム子会社戦略
  • 図表10-8 第3次海外展開 欧米M&A進出
  • 図表10-9 中国対応

著者からのメッセージ

顧客企業とともにイノベーションを起こすような、注目度も成長率も高いシステム開発にはスタートアップが続々と参入し、企業も彼らを躊躇なく採用し始めています。
一方で、経済産業省の『DXレポート』が指摘した「2025年の崖」を乗り越えるべく、基幹系システムの刷新は一時的に増加傾向にあり、SI企業が従来型ビジネスを続けてしまうことも予想できます。それはつまり、日本の主な業界で、SI企業だけが古い体質であり続けるということです。私はそれを恐れています。
従来型SIビジネスに成長余力はありますが、「持続可能なモデル」ではありません。
今こそ、未来を拓く戦略的な事業プランを策定する時です。ぜひ本書をご活用ください。

著者桑津 浩太郎

野村総合研究所 研究理事/コンサルティング事業本部 副本部長/未来創発センター センター長

京都大学 工学部数理工学科卒業。 1986年にNRI入社。野村総合研究所 情報システムコンサルティング部、関西支社、 ICT・メディア産業コンサルティング部長を経て、2017年研究理事に就任。 ICT、特に通信分野の事業、技術、マーケティング戦略と関連するM&A・パートナリン グなどを専門とし、ICT分野に関連する書籍、論文を多数執筆。

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※第1部 SIビジネスの未来戦略より「ビジネスITシフト戦略」、
第2部 SIビジネスの全課題分析より「伸び悩むSIビジネス市場」など、全26ページの誌面サンプルをPDFでご覧いただけます。

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SIビジネス未来戦略

事業構造の転換に向けた全課題・成長分野分析

  • ■著者:桑津 浩太郎
  • ■価格:本体 300,000円+税[ 書籍とオンラインサービスのセット ]
    ※書籍のみの販売はありません。
  • ■2019年10月8日発行
  • ■レポート:A4変型判、304ページ
  • ■本書は、「新SIビジネス(2018年9月発行)」の増補改訂版です。
  • ■発行:日経BP
  • パンフレット(PDF)ダウンロード

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