第2回 ディープラーニング ビジネス活用アワード 企業の持続的な成長へデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が迫られています。カギを握る1つが人工知能(AI)、とりわけ精度の向上が著しいディープラーニングの活用です。PoC(概念実証)の谷を乗り越え、ディープラーニングで新たな事業を生み出した取り組みや、産業・社会的なインパクトの大きな取り組みを、本アワードで表彰します。第1回の受賞企業は、そのプロジェクトにさらなる活気を呼び起こしました。アワードに参加して、自社のプロジェクトを前進させ、社会の課題を解決していきませんか。
第2回 ディープラーニング ビジネス活用アワード 企業の持続的な成長へデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が迫られています。カギを握る1つが人工知能(AI)、とりわけ精度の向上が著しいディープラーニングの活用です。PoC(概念実証)の谷を乗り越え、ディープラーニングで新たな事業を生み出した取り組みや、産業・社会的なインパクトの大きな取り組みを、本アワードで表彰します。第1回の受賞企業は、そのプロジェクトにさらなる活気を呼び起こしました。アワードに参加して、自社のプロジェクトを前進させ、社会の課題を解決していきませんか。
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主催
日経クロストレンド、日経クロステック
後援
日本ディープラーニング協会、経済産業省(予定)
表彰
大賞1件、優秀賞3件、特別賞2件
(賞状と記念品を授与)
審査員(予定)

松尾 豊 氏(東京大学大学院 工学系研究科人工物工学研究センター技術経営戦略学専攻 教授)

吉本 豊 氏(東京大学総長室アドバイザー)

井﨑 武士 氏
(エヌビディア エンタープライズ事業部 事業部長)

石角 友愛 氏
(パロアルトインサイト CEO/AIビジネスデザイナー)

吾妻 拓(日経クロストレンド 編集長)

進藤 智則(日経Robotics 編集長)

応募対象
企業や組織のサービス/事業/商品などの開発プロジェクトを表彰します。
【例】 A社のB商品の開発課程にディープラーニングを活用し目標売上を上回る実績を残した。
その開発プロジェクトが表彰対象
応募条件
2018年7月~20年6月にサービス/
事業/商品の提供/運用/発売が
開始されたものを応募の対象とします。
提出〆切
2020年7月20日(月)

選考方法
エントリーシートを基本に、審査員6人による選考委員会で審査します。選考ポイントは下記。
  1. 新たに生み出したビジネスの売り上げ/利益、働き方改革、SDGsへの貢献など
    社会課題の解決といった「産業・社会的なインパクト」があるか
  2. アルゴリズム・データの「先進・独自性」があるか
  3. 一般に活用が遅れている分野へ適用する「チャレンジ度」があるか
結果公表
2020年10月14日、日経クロステック EXPO会場(東京ビッグサイト)にて、審査結果の発表・表彰式を開催します。
日経クロストレンド、日経クロステックなどのサイトでも結果公表。

【応募に関する問い合わせはこちらまで】

調査名には「DLBアワードについて」と記入して下さい。

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