発売日:2021年9月24日
価格:1860円(10%税込)

【特集】
いろんな情報を返してくれる「AIチャットボット」を作ろう

【特集】
Visual StudioとC#でゲームを作ろう

【特集】
Visual Studio Codeの拡張機能でプレゼン資料を作成

【特集】
検証! Chromebookはプログラミングに最適?

【特別冊子付録】
Excel×Pythonデータ処理自由自在 ダイジェスト版

●詳細目次は<こちら>




ご注意:ここに掲載したプログラムやデータなどは著作権法により保護されています。
著作者および日経BPの許諾を得ずに、プログラムおよびデータそのものまたは改変したものを配布したり販売したりすることはできません。プログラムファイルはZIP(拡張子zip)形式で圧縮し、一つのファイルにまとめてあります。ダウンロードしたあと圧縮/解凍ツールを使って展開してください。

「特集1 いろんな情報を返してくれる『AIチャットボット』を作ろう」(t12111.zip)
「特集2 Visual StudioとC#でゲームを作ろう」(t22111.zip)
「特集3 Visual Studio Codeの拡張機能でプレゼン資料を作成」(t32111.zip)
「特集4 PythonでGUIアプリ開発の基礎 PyQt/PySide編」(t42111.zip)
「特集5 検証!Chromebookはプログラミングに最適?」(t52111.zip)
「特集7 教育向け小型コンピュータ『CyberPi』で遊ぼう IoT/AI編」(t72111.zip)
「IoT時代の電子工作 第2回」(iot2111.zip)
「Pythonで楽しむ身近なアルゴリズム 第12回」(yzw2111.zip)
「目指せ!Python脱初心者 リュウくん(5歳)がプロの書き方教えます 第13回」(pythonpro2111.zip)
「最新!PHP 8で始めるWebプログラミング 第3回」(php2111.zip)
「ビジネスパーソンのExcel VBA再入門 第17回」(xlvb2111.zip)



特集「いろんな情報を返してくれる「AIチャットボット」を作ろう」にアップデート情報があります。

●本誌発売後、csv-parseとnode-fetchのバージョンが上がり、誌面に掲載しているコマンドでは動作しなくなりました。
8ページ右段の下から15行目のコマンドを以下のように変更して入力してください。

npm install -y csv-parse date-utils express node-fetch readline-sync
        ↓
npm install -y csv-parse@4.16.0 date-utils express node-fetch@2.6.1 readline-sync

(2022年4月5日。2021年9月28日のアップデートに追記)

●本誌発売後、厚生労働省が提供している「新型コロナウイルス情報」のCSVファイルフォーマットが変更になり、誌面に掲載しているserver.jsでは動作しなくなりました。
13ページのserver.jsの以下の2箇所を変更してください。

const csvPcrPositiveDaily = csvSync(text).filter(csv => csv[1] === 'ALL');
        ↓
const csvPcrPositiveDaily = csvSync(text);

return createReply(`${date}の新型コロナウイルス陽性者数は ${parseInt(latest[2]).toLocaleString()} 人です`)
        ↓
return createReply(`${date}の新型コロナウイルス陽性者数は ${parseInt(latest[1]).toLocaleString()} 人です`)

(2022年4月5日)